--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 |
Trackback(-) |
Comment(-)
さて、僕tashiroの前回のブログ魔法のフライパンの続き。
はさておき。
今度は弁当箱ですごいものを見つけてしまいました。
今まで見た目のよい弁当箱ってなかなかないものだと思いつつ、探していました。
しかーし、見つけました!見てください↓↓↓
やはりかっこ悪いです。
新品なのに黄ばんでいます。
でもそんな見た目に全然目をつぶれるくらいこの容器はすごいのです!!
何がすごいのか。
?前日に弁当を詰めても、夏でも次の日の晩までおかずが痛まず食べることができます。
しかも冷まさずフタができて、フタをしたままレンジにかけられる。
?冷凍せずに冷蔵でご飯が1か月保存できます。
→温める時間が短くて済む。冷凍に比べて味が落ちにくい。
?惣菜もたくさん作って、2週間保存できます。
なぜそんなことができるのか。
それは容器の中を簡単に真空に近い状態にすることができるようになっており、
雑菌の繁殖を防ぐことができるからだそうです(日本とアメリカで特許!)。
実際に使ってみると、これは楽です!
晩御飯を作った時にそのまま弁当箱に詰められるので、翌日に何も段取りしなくてよい。
ご飯も今まではたくさん炊いて冷凍していましたが、それに比べると確かにおいしいし、パサパサしない。
いやー、本当にいいことづくめです!
欠点は、見た目がいまいちなのと価格が普通の保存容器よりもかなり割高なこと。
でも今までかかっていた手間を節約できることや保存によって味が落ちにくいことを考えると、
十分に見合う価値があると思います!
という内容をesのみんなに話しまくっていたら、社長も含め4人が私も買う!ということに。
僕も追加で注文し、なんだか自分のことのように嬉しくなってしまいましたとさ。
仕事に全然関係ないことを。。。

芦屋にある日本料理屋の仕事をしているんですが、
入口の建具を古い蔵戸を使用しています。
デザイナーが蔵戸を探してきたんですが、サイズが合わないので
小さくすることになりました。
いつ頃作られたものかは解りませんがかなり古いことは確かです。
一旦、全部ばらして短くカットの後、組み上げるという作業なんですが
ばらしてみると当時作った時の痕跡がちらほらでてきました。
ノミで削ったあとや、墨のあとなど職人の制作跡です。
見た感じだと全部手作業のようでした。
当たり前のことですが、当時は電動機械もない時代でノミと鉋と鋸でつくってたわけですが
綺麗ないい仕事をしてました。
そんな昔の職人の仕事っぷりに刺激を受けつつ日々精進していきます!
こんにちは,kayoです
今日から、少し天気が崩れるみたいですね、、
でもすこしだけ、気温は上がってくれるようです
最近、+warmには
店舗、住宅デザインや、家具の勉強をされている学生さんたちも
たくさん来店くださっています
HPを(そしてこのブログも?
)みて、来てくれる学生の方は、
皆さん、目がキラキラ

驚く程丁寧に、1点1点を見て下さっています。
いつもその眼力に魅了され、
撮影を忘れてしまいます。。
次こそは

初心忘れるべからず・・・ですね。

今日から、少し天気が崩れるみたいですね、、

でもすこしだけ、気温は上がってくれるようです

最近、+warmには
店舗、住宅デザインや、家具の勉強をされている学生さんたちも
たくさん来店くださっています

HPを(そしてこのブログも?
)みて、来てくれる学生の方は、皆さん、目がキラキラ


驚く程丁寧に、1点1点を見て下さっています。
いつもその眼力に魅了され、
撮影を忘れてしまいます。。次こそは


初心忘れるべからず・・・ですね。






多い?
笑
6ヶ月。


この脚







がモチーフ。
